学園査問報告-3215号 20██/██/██ 懲戒記録 3-█ 女生徒D④

「嫌ぁ!こんなのいけないわ!…ああっ♡わたしの膣奥まではいってきちゃってる…そんなに押し込んじゃダメぇ!」

先程までベッドの上で犬のような格好で後ろから挿入されていたダージリンは今度はベッドの脇の床の上に立ち、
犬の交尾のように背後から男にペニスを深々と突き立てられて形のいい尻を歪ませながら部屋に甘ったるい嬌声を響かせていた。
もうすでに幾度か自分でも知らなかった恥ずかしい格好で挿入され、そのたびに膣内に精液を注がれたダージリンは
これまで眠っていた躰の内から湧き上がってくるマグマのような性欲を抑えられずに淫らな行為にその身を流されつつあった。

「ダメよぉ!す、少し休ませててぇ!あああっ♡ま、待って…いやんっ♡止まっ…ひうっ♡ソコ敏感だから擦っちゃダメぇ!」

言葉が途切れ途切れになりながら行為の休止を懇願するダージリンを無視して男はさらに激しく挿入を繰り返すと
突然、その結合部から膣内に溜まった大量の精液が噴き出してダージリンは背を反らせて大きな喘ぎ声をあげて絶頂してしまった。

「嫌ぁ!止まってぇ!なんでぇ!どうして止まらないのぉ!ひぐっ♡ダ、ダメぇ!何か奥からきちゃう!あああああああっ♡」

ダージリンが床の上に大量の精液と愛液の混じったカクテルを撒き散らして果てた後もその淫らな饗宴は止まらずに続けられた。